- 2010/06/26 17:49
- 勉強法
藤本憲幸さんという記憶王の方をご存じでしょうか?
世界規模で行われた記憶の大会である「ワールド・メモリー・コンテスト」で日本人として初めての優勝を勝ち取り、何度となくメディアに掲載された経験を持ち、ビートたけしさんと所ジョージさんの番組で、記憶力世界王者の、ドミニック・オブライアン氏に日本の記憶王として対決した事を知っている方も多いと思います。
その藤本憲幸さんが公開する記憶術”日本一”を勝ち取った藤本憲幸の「超」記憶術 —Sensitivity—では、30分で1000語の単語を記憶する事が可能です。(藤本憲幸さんのクライアント(計100万人)が覚えらる単語の平均値)
その他にも、
・授業中にノートをとらなくても話を聞くだけで記憶することができる。
・勉強に苦痛を感じることなく、最速で記憶することができる。
・知らない言葉や長文でもインプットすることができる。
・1日で100ページの本を完全記憶することができる。
このようなスキルを手に入れ資格試験や受験を楽々合格を勝ち取っている方が増え続けています。
しかし、不幸なことに一般的には、間違った勉強法が頻繁に使われています。
例えば、よくあるのが・・・
繰り返し繰り返し参考書や教科書を見る。
ノートに綺麗にまとめ何度も見直す。
基礎から教えてくれる参考書を探す。
一夜漬けをして一気に覚える。
過去問を徹底的にやる
試験に出そうな問題を予想する。
やる気を出しモチベーションを上げる。
このような勉強をしている人がとても多いです。
これは学校にしても、塾・家庭教師にしてもこのような方法をとっています。
つまり、勉強時間=試験の結果。
教科書や参考書に向かう時間が長いほど結果が出てくる・・・しかし、これらのやり方ではどうしても時間がかかってしまいますし、実際に勉強をしたことを記憶することはできないんです。
藤本憲幸さんが提唱しているのが「記憶術」です。
記憶術とは、その名のとおり、“術”であり、“力”ではありません。
そして、最も重要なことは、記憶術は、生まれ持った能力や才能は一切関係ない、
練習さえすれば、容易に習得することができるシンプルな“テクニック”だということです。
そのシンプルなテクニックを手に入れてみたいとは思いませんか?
>>【3日間キャンペーン】記憶術”日本一”を勝ち取った藤本憲幸の「超」記憶術 —Sensitivity—の詳細はこちら
