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ジニアススタディ

川村明宏のジニアススタディ


>>川村明宏のジニアススタディーの公式サイトはこちら


任天堂DS「右脳を鍛える」シリーズの
川村明宏博士があなたを天才にします。

『川村明宏のジニアススタディ』とは、能力開発研究者という学術研究活動の傍ら、新日本速読研究会という団体や速脳研究会という団体で会長を務め、30年以上にわたり速読や速脳及び能力開発・向上という分野についての研究と開発を行ってきた川村明宏博士が公開する勉強法です。

今、世の中には、「受験」や「資格取得」や「語学の勉強」などなど学ぶべきことはたくさんあります。

しかし、肝心の勉強法はと言うと、ひたすら書いて覚えたり、がむしゃらに問題集を解いたり、塾に通ったり、このような勉強法しかしらない人達がほとんどなんです。

これらの勉強法が悪いとは言いません。

でも、この勉強法だと、どうしても「時間」がかかってしまいますよね。

そして悲しいかな、勉強にかけた「時間」のワリには結果は何ともお粗末そのもの…

「成績を上げるために勉強時間を1日8時間にしよう!」

「明日試験だし、今日は徹夜だ!!」

こんな勉強法ではどうしても限界があるんです。

しかし、『川村明宏のジニアススタディ』では、「見る」「聴く」「書く」「話す」「記憶する」という、これらの能力を最高まで高め、さらには「見る」「聴く」「書く」「話す」「記憶する」を同時にこなすことができるようになります。

最初は無理だ!と思っていた、1つの事にしか集中できなかった車の運転でさえ、今では運転しながら、ジュースを飲むことだってできるし、音楽をかけたり操作したり、いろいろな事が同時にできるようになっている方がほとんどです。

これは、いくつもの動作を同時にこなす訓練をしたからこそできる事なのです。

ですので、「見る」「聴く」「書く」「話す」「記憶する」ということも、訓練次第でできるようになります。

また、実生活で言えば、こんなことができるようにもなります。

TVを見ながら、電話で友人と話すと同時に、母親に手紙を書くといったことが平気でできるようになります。

もちろん、すべて内容を把握しながら。

こんな人、まず見たことないでしょう?(笑)

でも、そういうことです。

実際にTVを見ながら電話や手紙を書くかは別にして、それだけ情報処理能力が高まるということですね。

これにより、一気に勉強速度が高まります。


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